新入社員インタビュー2018年入社組

こんにちは!

春が近づいてきましたね!

街にはリクルート姿の学生さんがチラホラ見え始め、もうこんな時期か、としみじみ感じる今日この頃です。。。

ということで、2018年度の新卒社員2名にメディア グラフィックスで働いた一年間を振り返ってもらいました。

Kさん&Iさん
共に文系・4年制大学卒・男性・2018年入社。
配属先:営業系


Q1.現在の仕事内容は?

Kさん:
化粧品会社や製薬会社など、様々な業界のお客様とお仕事をさせていただいています。

Iさん:
現在は化粧品以外の既存のお客様の案件が中心ですが、新規のお客様へのアプローチも行っております。


Q2.入社してからの一年で一番の思い出は?

Kさん:
初めてヒヤリングから納品まで一貫して担当させて頂いた案件です。

自分が携わったものが実際に出来上がった時には、とても達成感を感じました。

Iさん:
一番の思い出は、お客様に簡易製本した冊子の見本を納品する際、予備がない状態にも関わらず、不慣れさ故カッターで切ってはいけない箇所を切ってしまったことです。

頭が真っ白になりましたが、上司に相談してアドバイス通り調整し、無事提出することが出来ました。

その後は切る場所を事前によく確認し、間違えないよう作業しております。


Q3.仕事におけるやりがい、難しさは?

Kさん:
お客様の期待に応えることができ、喜んで頂けたときは、非常にやりがいを感じます。

しかし、様々な業界のお客様とお仕事をする上で、業界ごとの異なる要望や知識を理解することは、まだ難しいと感じています。

Iさん:
デザインから関わった案件で、大変出来が良く、非常に感謝して頂いたときには、とてもやりがいを感じました。

お客様からの「ありがとうございます」や「それすごくいいですね!」等の言葉は励みになります。

難しいところは、新規のお客様からお仕事を頂くのは、一筋縄では行かないことです。


Q4.メディア グラフィックスってどんな会社だと思う?

Kさん:
どんなことにも柔軟に対応し、様々なことに挑戦できる会社だと思います。

また分からないことがあればすぐに相談できる、新人の私にも仕事のしやすい環境です。

Iさん:
上司や周囲の方々が、結果だけでなくプロセスも重視し、良い点や悪い点を一緒になって考えてくれます。

相談すればアドバイスを頂くことができ、とても風通しの良い会社だと思っています。


Q5.今後の目標はなんですか?

Kさん:
今担当している仕事の精度を高めつつ、自分自身の仕事の幅を広げていけるよう、未経験なことにも挑戦していきたいです。

Iさん:
より多くのお客様を自身で開拓し、お客様との出会いから受注・納品までを自分中心に行い、満足して頂けるような営業活動をすることです。


いかがでしたでしょうか?

2018年度は採用の2名とも男性というめずらしい年でした。

2人とも営業として多種多様な業種、企業さんを回っています。

メキメキと成長し、早くも戦力として会社に貢献しています。

当社では今年の4月にも新入社員を迎え入れることになります。

2人には新しく入る後輩にも良い手本になるよう更なる活躍を期待しています!

メディア グラフィックス2020年度採用サイトは間もなく公開予定です。

株式会社 メディア グラフィックス 2020年度新卒採用サイト

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